『リヴァイアサン』/大塚英志,衣谷遊 ワタシの漫画図書館

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『リヴァイアサン』/大塚英志,衣谷遊

『リヴァイアサン』/大塚英志,衣谷遊

世紀末ゴシップ!
『リヴァイアサン』

≪あらすじ≫
終末を知らせる獣・リヴァイアサンは、世紀末になっても現れることはなかった。
それは、世界が終末を引きずり続けることを意味する。
新たな千年紀を迎えた東京では、妖しげな出来事が頻発し始める。
左右対称の鏡人間,ハルトゼーカーの小人,透明な子供…。
異種異性の体を継ぎ接ぎした体を持つ男・三溝耕平が遭遇する、奇怪な人物と事件が炙り出す東京の真実とは…?

≪レビュー≫
オカルトです。
そして、必然的にグロい。
いや、そうとしか言いようがありません。
大塚英志さんの作品て、こんなんばっかなんですかね?
ほら、『多重人格探偵サイコ』とか…。
まぁ、自分はこんなん大好きなんですけどね。
ちなみに、この漫画の端々で、『ブラック.ジャック』のシチュエーションを見ることが出来ます!
ハマる人、きっと居ると思いますよface_glad2



FunnyS 2005/9/4 | コメント(0)

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