『DEATH NOTE』/小畑健,大場つぐみ ワタシの漫画図書館

 ホーム | 表紙画集 | 検索 | 図書館概要
<< July 2008 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
ホーム > 【少年漫画】 > 『DEATH NOTE』/小畑健,大場つぐみ
RSS 2.0
RSS 1.0
ATOM 0.3
XHTML 1.0
CSS
WaBlog
ゲームコーナー

『DEATH NOTE』/小畑健,大場つぐみ

『DEATH NOTE』/小畑健,大場つぐみ

死を操れるとしたら…?
『DEATH NOTE』

≪あらすじ≫
“死神”-それは人間の死を司る者等のこと。
彼らは人間の寿命を全うさせる。
来る日も…来る日も…淡々と…淡々と…。
ふと刺激を欲した死神が一人。
彼の名はルーク。
日々の業務で人間に興味を持ったその死神は、“デスノート”を人間界に落とす。
そのノートこそ、人に死を与える死神の鎌だった…。

≪レビュー≫
「人が死を操れるとしたらどうなるか?」を描いた壮絶の作品。
よくこんな漫画を少年誌で連載したもんやと思う。
とは言え、オモロイもんはオモロイ!
天才同士の頭脳戦が堪りませんface_glad2
映画化したり、アニメ化したり…。
世界に一大旋風を巻き起こした漫画だけあります。



FunnyS 2007/8/24 | コメント(0)

名前:
メール:
URL:
 
コメント:
評価:
captcha captcha
Cookieに保存