『DEATH NOTE』/小畑健,大場つぐみ
死を操れるとしたら…?
『DEATH NOTE』
≪あらすじ≫“死神”-それは人間の死を司る者等のこと。
彼らは人間の寿命を全うさせる。
来る日も…来る日も…淡々と…淡々と…。
ふと刺激を欲した死神が一人。
彼の名はルーク。
日々の業務で人間に興味を持ったその死神は、“デスノート”を人間界に落とす。
そのノートこそ、人に死を与える死神の鎌だった…。
≪レビュー≫
「人が死を操れるとしたらどうなるか?」を描いた壮絶の作品。
よくこんな漫画を少年誌で連載したもんやと思う。
とは言え、オモロイもんはオモロイ!
天才同士の頭脳戦が堪りません

映画化したり、アニメ化したり…。
世界に一大旋風を巻き起こした漫画だけあります。
FunnyS 2007/8/24 | コメント(0)
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